風俗島を巡ろう
○風俗島――本土とは離れた小島に存在する売春を目的に人が集まる島の事です。
今や伝説とさえされている風俗島。本当に存在するのかと物議が醸し出されている程ですが、現実に存在します。
しかし、今ではその存在も薄れ、数すくない風俗島が生き残るばかり。
その少数も縮小傾向にあります。
原因としては本土における風俗店の拡大により島に行く必要が無くなった。事が考えられます。確かにわざわざ遠くに行かなくても近場やデリヘルで自宅に呼んで処理できちゃいますからね。
こうして縮小の一途をたどって行きました。
日本で一番有名な風俗島・三重の『渡鹿野島』でさえ、近年はカップルの観光地と化してきて売春目的でやってくる人はわずかに減退しているのです。
渡鹿野島では日本人のコンパニオンはほぼいてなく、近場のフィリピンなどからの出稼ぎの女の子が殆どです。日本人がいないと言うことでガッカリする方もいるかも知れませんが、国内でお手軽にフィリピン美女を抱けると思えば行く価値もアリです。
大体ですが、約1時間半で2万、泊りで楽しむなら4万が相場のようです。